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ありがとう こだま基金  霊友会では「ありがとう こだま 基金―東日本大震災義援金―」で被災地を支援してまいりましたが、「東日本大震災義援金」は8月末をもって終了させていただきました。みなさまのご協力で多くの義援金が寄せられました。心から御礼申し上げます。
 みなさまからお寄せいただいた義援金は、被災地へのお見舞いや避難所での炊き出し等に使わせていただきました。また、被災された方々の自立・復興に向けて、被災地の子どもを支援する活動、地域の人たちとともにコミュニティーをつくっていく活動などにも使わせていただいております。
 なお、「東日本大震災義援金」は終了いたしましたが、「ありがとう こだま 基金」は今後も継続してまいります。引き続き、みなさまのご協力をお願い申し上げます。
ありがとう こだま基金
 
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あした21のご案内  

2012 新年の挨拶
 
親が大切な存在だと思えるようになったら、人のことも思えるようになる
霊友会会長 大形市太郎
 
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新春 特別座談会
 
“親孝行”が世の中を変える!
今、誰かの力に。
今月は、新春特別企画として、末吉?祠副会長、古谷哲也新青年部部長、川岸亜規子青年部部長代理による新春特別座談会をお送りする。
東日本大震災や原発事故による放射能汚染をはじめ、山積する難問で国難と言われる日本。社会では、「家族」の絆が希薄化し、多くの人が孤独に苦悩する中、深刻な事件や問題も多発している。
「他人頼みでなく、自分たちの行動で今の世の中を変えていこう!」と、末吉副会長と古谷青年部部長、川岸青年部部長代理が、その決意を熱く語り合った。
 
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シリーズ@/広がる「おもいやり連鎖運動」みんなのチカラで
 
人に尽くす、社会に尽くす―。久保、小谷両恩師の思いを世に示す「おもいやり連鎖運動」が始まって三年余。全国各地の会員たちが、それぞれに知恵を出し合って推進してきた運動は、確実に定着しつつある。今月は、山梨県「おもいやりのみの市」と埼玉県「ポポタン村 さつまいも収穫祭」を紹介しよう。
 
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シリーズA/人につくし、社会につくす菩薩行 TO EVERY ONE
 
「わが子を“人のことを思える”子に育てよう!」
「家族との絆と温かい家庭があればどんな苦労も乗り越えていける」。「“いのち”の大切さ、親・先祖たちの思いを子どもに伝えたい」と活動する、若井泰文さん貴子さん(岐阜県)夫婦に話をうかがいました。
 
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ZOOM in 霊友会の活動
 

第八支部青年の弥勒山修行の模様、第二十四支部『ポポンタ24第2回スポーツフェスティバル』、「第六支部収穫祭2011」、「福祉のとびら2011」、各県おもいやり連鎖運動推進委員会では、こころフォーラムin香川『はぁとふるネット2011』など様々な活動を紹介。
 
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建立50周年記念事業
 
弥勒山―平成の大改築を我々の手で
今月は、第六支部・代表支部長古川保市(92歳)さんに昭和39年弥勒山建立当時の思いを語っていただいた。
 
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ワールドニュース
 

台湾霊友会の『青年部宿泊のつどい』とバングラデッシュ霊友会の『アイキャンプ・眼科検診ボランティア』をリポート。
 
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未来を拓く弥勒さま
第25回
「皆、是れ阿羅漢なり」
今西順吉
国際仏教学大学院大学理事長
絵で読む「弥勒経」の世界
第28回
世間の灯明たる弥勒仏
作画 つづき佳子
大人と子どものつながり
画・安藤 勇寿
題・「正月のいろいろな遊び」
文・近藤友規
  「コマと凧あげ」
 
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釈迦殿ご利用案内
1自由参拝
2駐車場
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4車椅子
5補助犬
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